あかあおきいろ。

きんきとすじゅと、日常のあれこれ。

むふふ。

久しぶりに、書きに来ました(見てるひといるのかな)。

ずーっとずっと書いてなかったのに、なぜここに来たのかと言うと、たぶん、この選んでるカテゴリについて語りたくなったからだ。

恋とか愛とかを文字で書きだしたくなるときがある。

ついったに書くのはなんかちょっと気分?雰囲気?が異なるような気がして、となると、ここに来る。とても昔から書いている、はてな

さて、書き出してみようかな。

 久々に、どきどきしたことがあったから、語りたくなったのだと思う。なんだかこう、ボーーーーっとしながら、何もせずに、その出来事を反芻していたい気分。余韻に浸りたい気分。

元々惚れっぽくて、日常生活の中でいつもすぐに「あ、このひと好き!」って思うことがよくある。これは、昔からアイドル好きなことが影響しているんだと思う。自分の中で、すぐ「ファンになれるひと」を無意識に探している。そういうひとを見つけると、自然と目で追ってしまう。そのひとと話したい、一緒にいたい、近くにいきたいーって思って、そのひとがいる輪に入り込む。でもそれは、ただの「ファン」にしか過ぎないことが多い。そのひとの近くで一緒に笑ってたい、楽しみたい、って思うだけで、それ以上のこと(所謂、恋人のような関係)を望むこととはまた違う。って思ってる。

なんだろな、そういう感覚もここ最近あまりなくて、それに焦りはほぼなくて、あるがままに自然に生きてたら、突然その感覚が降ってきて、頭の中がそればっかりになった。好きとか、切ないとか、愛しいとか、そういう感覚を久々に思い出させられた。

久々のその感覚を楽しんでいる自分がいて、その感覚を忘れたくないから、どこかに書き留めておきたいってなっているのだと思う。そして、書き出しながら、自分の考えを整理しているのだと思う。

些細な出来事をこんなにも語りたくなるくらい、自分にとっては印象的だったのだろう。

あーーーーーーーーーーーーー、どきどきした!( *´艸`)