あかあおきいろ。

きんきとすじゅと、日常のあれこれ。

まだ第1コーナー。

 なんだかもうLINEの上手い使い方が分からなくなってきた。「既読」のおそろしさよ。こちとらそんな深く考えずに、これから仲良くなれたらいいなーーと思って連絡するけど、返信が来ないってどういうことなんだろう…気にせずひたすら待ってればいいのかな。ひとまず内容読んだけど、なに返信していいか分からないー!って思って置いてるのかな。やっぱり表情見えないでコミュニケーション取るのって難しいなあ。考える前に動きたい。好きだから、気になるから連絡するし、キミのこともっと知りたいなーって思う、よ。連絡ください(´ω`)←

バレンタインの日に。

 世間がバレンタインに浮かれていた(?)頃、わたしは友達を連れて新しい出会いを迎えていました。とーっても気の利く、チャラすぎず変に慣れてなくていい意味で普通の男の子たちでホッとしたし楽しかったし、また会いたいなーって思えた素敵な出会いでした。都会に慣れてないと言いつつもお店のチョイス素敵だったし。次に繋げたいと思っているから、焦らずがしがし攻めたいなーなんて。またLINEの既読がやきもきする日々を迎えることになりました。

じぶん説明書。

 わたしにとって仕事とは。満足いく暮らしをするための、単なるお金を稼ぐための手段なのかもしれない。(本日、重たい話です。)
 最近、転職活動を少しずつ始めていて、また偶然にもよく会う仲間がひとつの同じ会社に転職することが続き、文句言いつつも楽しそうにやりたいことやってることを話してるのを見てて、ものすごく取り残された感覚になった。この虚無感と焦燥感は何だろう?なぜだろう?わたしはやりたいことがやれてないのか、何がやりたいのか、と考えると、このままじゃいられない気持ちになった。今の仕事についてもそうだし、自分の意見がはっきり言えずに周囲に劣等感ばかり感じてる自分を再認識した。波風立てることを極端に嫌うためにすぐ人と人の中立になろうとするし、その場が平穏に過ごせるよう自然に場を調整しようと動いてしまう。好きなことだけをしていたいという自分への甘えがある反面、それを悪いことと感じて努力している他者への劣等感に繋げている。
 以前から認識していたことではあるけれど、それから特に何かをしたわけではなかったし、そんな自分が嫌だという訳ではなく、自信を持って「自分はこうだ、こう思う、こういう人間だ。」と胸を張って言えるようにスタイルを確立させ、きちんと自分でそれを認識・自覚する作業が必要だと思った。あとは、それを正しく説明するだけの知識・経験・語彙力を蓄えないとダメかもしれないな。

さくら。

 あらしさんの新曲がさくらだったり、最近さくら豆乳にハマっていたり、もうすぐ春がくるーーーってわくわくな桜もあり、わたしの恋も咲いてくれたらいいなと思って、さくら。まだ蕾にすらなっていないけど。でも、新たな恋、始まりました(●´ω`●) 常にアンテナ張って、外に向けて発信してゆくことの大切さを実感したような気がします。出会いの場が自然と設けられることが増えたなあ。じっくり確実に。楽しみ。

次、行きましょう。

 だめだーこれまでに書いてた恋は、とっくに遠く向こうへ去って行きました。返信来なくなり、そのまま。こっちもそこまで追っていく気持ちもなく、フェードアウト。さっさと次を探します。

ひとが好き。

 小枝2本め。だめだ、浮ついてる案外楽しくて戸惑ってる。わたしは基本、ひとが好きなのだ。老若男女問わず、みんな好き。わんこの様にしっぽ振って近づきたい。初めて会った人でも「あ、このひと好きだな」て思うと、ぐぐぐーーーっと距離を縮めたくなる。男の子でも女の子でも、おじさんでもおばさんでも。人見知りだけど、人が好き。だから相手から拒否反応を少しでも示されると、途端にそのひとが苦手になる。その分、相手から少しでも好意を寄せられると途端にそのひとのことをもっと好きになる。あぶない。

ぼやき。

 もうほんとやだ(←やだって言いながらまだ期待してるやつ)。相変わらずLINEの既読にやきもきしてる日々です。返信が待てない!こんなに臆病だったかと、友達だったら全然気にしない返信が待てない。仕事かな、飲み会かな、忙しいのか、興味ないのかな、始まってもいないのにもう終わりかな、みたいなことがぐるぐるぐるーーーーっとしてる。ああ、この気持ちもわたしも面倒くさい。こういうやりとり自体が嫌いなわけではないけど、自分こんなんだったかと少し幻滅するよね…ま、木の枝は3本作って気長に芽吹くのを待つしかないのかな。あああ、興味ないひとに連絡なんてできないーーー!(超絶わがまま)